大木のスタンス|大木ヘルスケアホールディングス

大木グループのスタンス

大木ヘルスケアホールディングスの使命


流通業の使命、それは消費者の満足を実現することにあると大木ヘルスケアホールディングスは考えます。

そのためには、消費者が何を求めているかを的確につかみ、より質の高い商品を、リーズナブルな価格で、タイムリーに提供することが必要です。
大木ヘルスケアホールディングスはメーカー様、小売様双方のパートナーとして、消費者のニーズをきめ細かく把握し、潜在需要を顕在化させることで、新たな需要を創造します。

また、大木ヘルスケアホールディングスのイノベーションのひとつが、中間流通業の特性を活かし、幅広いネットワークを駆使したマーチャンダイズ機能。取引先各社の商品開発、調達、棚割の提案、店舗運営。メーカープランニング機能からパートナー小売りのサービスマーチャンダイジング機能まで幅広いサポートをお届けします。


大木ヘルスケアホールディングスの目指す需要創造型中間流通業とは


私たち大木ヘルスケアホールディングスは従来型の卸(配送卸)に甘んじることなく、メーカーサイド、小売サイドに影響力を持ち、消費者サイドに立った『需要創造型中間流通業』で在るべく様々な機能を構築・強化しています。

大木の目指す需要創造型中間流通業とは

大木ヘルスケアホールディングスのビジネスモデル


大木ヘルスケアホールディングスのビジネスモデルは、パートナーメーカー様とパートナー小売様の間に立ち、ニーズの多様化する消費者の皆様の満足に応えることです。

大木のビジネスモデル

* SB、PB、MD、MD5とは・・・
SB(ストア・ブランド)、PB(プライベート・ブランド)は、小売店が独自のブランド(商標)で販売する商品 ⇔NB(ナショナルブランド)
MDは、大木ヘルスケアホールディングス企画商品マーチャンダイジング戦略商品
MD5は、NBメーカーとの協同企画商品


このページのトップへ